6/16発売の新刊チェック
6/16発売のコミックスをピックアップ。
今日は、秋田書店プリンセス・ボニータC、芳文社コミックなど。
王家の紋章 (53) (プリンセスコミックス)
約1年ぶりの最新刊が登場。
毎度おなじみメンフィスとキャロルははたして再会できるのか!?
そしてこれまた毎度おなじみマンガの欄外、
“おしゃべりタイム”がスゴイです。
著者・細川智栄子先生の達筆な字で綴られるおしゃべりは、
マンガを読むくらいのボリューム!こちらも要チェックです。
悪魔の花嫁最終章 (1) (ボニータコミックス)
70〜80年代の代表的名作少女マンガ、
『悪魔(デイモス)の花嫁 』最終章が登場。
未完の作品が長いときを経てとうとう完結!するのか?
原作と作画の方との間にいろいろあって、
ずうと描かれていなかった物語に決着をつけるそうですよ。
コルセットに翼 (2) (プリンセスコミックス)
育ての父を亡くしたクリスは監獄のような、
デスデモーナ女子寄宿学校に送られた。
その中で信頼できる仲間を得たクリスだが、
ミス・デスデモーナの嫌がらせは執拗で・・・。
100年前の英国が舞台の小公女物語、最新刊出ます。
北宋風雲伝 (16) (プリンセスコミックス)
襄陽王はついに謀反を決行。
王府炎上、その猛火にのみ込まれた飛燕と玉堂の運命は?
そして襄陽王は・・・!?
人気の中国超伝奇活劇、感動の完結巻です。
珈琲どりーむ (5) (芳文社コミックス)
老舗茶屋のあととり息子という異色珈琲バイヤーが、
珈琲をもっと美味しく楽しくしてくれる、
珈琲マンガがついに完結!
ブルーマウンテンはなぜ高い?特別版コラムも収録、
このコミックスを読むと本当に珈琲が飲みたくなりますよ。
ちなみにこのコミックスの紹介はコチラ。
「珈琲どりーむ」でブレイクタイム
今日は『王家の紋章』と『悪魔の花嫁』の新刊に注目。
とくに『悪魔の花嫁』はやっとやっと完結?
ファンは絶対見逃せませんよね。
今日は、秋田書店プリンセス・ボニータC、芳文社コミックなど。
王家の紋章 (53) (プリンセスコミックス)
約1年ぶりの最新刊が登場。
毎度おなじみメンフィスとキャロルははたして再会できるのか!?
そしてこれまた毎度おなじみマンガの欄外、
“おしゃべりタイム”がスゴイです。
著者・細川智栄子先生の達筆な字で綴られるおしゃべりは、
マンガを読むくらいのボリューム!こちらも要チェックです。
悪魔の花嫁最終章 (1) (ボニータコミックス)
70〜80年代の代表的名作少女マンガ、
『悪魔(デイモス)の花嫁 』最終章が登場。
未完の作品が長いときを経てとうとう完結!するのか?
原作と作画の方との間にいろいろあって、
ずうと描かれていなかった物語に決着をつけるそうですよ。
コルセットに翼 (2) (プリンセスコミックス)
育ての父を亡くしたクリスは監獄のような、
デスデモーナ女子寄宿学校に送られた。
その中で信頼できる仲間を得たクリスだが、
ミス・デスデモーナの嫌がらせは執拗で・・・。
100年前の英国が舞台の小公女物語、最新刊出ます。
北宋風雲伝 (16) (プリンセスコミックス)
襄陽王はついに謀反を決行。
王府炎上、その猛火にのみ込まれた飛燕と玉堂の運命は?
そして襄陽王は・・・!?
人気の中国超伝奇活劇、感動の完結巻です。
珈琲どりーむ (5) (芳文社コミックス)
老舗茶屋のあととり息子という異色珈琲バイヤーが、
珈琲をもっと美味しく楽しくしてくれる、
珈琲マンガがついに完結!
ブルーマウンテンはなぜ高い?特別版コラムも収録、
このコミックスを読むと本当に珈琲が飲みたくなりますよ。
ちなみにこのコミックスの紹介はコチラ。
「珈琲どりーむ」でブレイクタイム
今日は『王家の紋章』と『悪魔の花嫁』の新刊に注目。
とくに『悪魔の花嫁』はやっとやっと完結?
ファンは絶対見逃せませんよね。
赤魚
珈琲どりーむ完結なんですね!知らなかったので驚きました。
内容的にはずっと続いてもいいような感じでしたので どのような終わりなのか気になります。
主人公たちはお付き合いする事を許してもらえたのかなー
読んだら私も感想書こうと思います☆
それでは!
内容的にはずっと続いてもいいような感じでしたので どのような終わりなのか気になります。
主人公たちはお付き合いする事を許してもらえたのかなー
読んだら私も感想書こうと思います☆
それでは!
2008/06/16 Mon 01:25 URL [ Edit ]
メガネ
赤魚さん、こんにちは。
そうなんですよ、『珈琲どりーむ』完結してしまいました。
ストーリーの筋も良く、珈琲の知識も豊富になり、
表紙の珈琲の写真からはいい香りがしそうな、
珈琲好きにはたまらない1冊ですよね。
物語の最後は読んでのお楽しみ、ということで!
赤魚さんの感想、楽しみにしています。
ちょくちょくお邪魔してチェックしなければ!
いつもコメントありがとうございます、
とても励みになります。
また感想お聞かせくださいね。
そうなんですよ、『珈琲どりーむ』完結してしまいました。
ストーリーの筋も良く、珈琲の知識も豊富になり、
表紙の珈琲の写真からはいい香りがしそうな、
珈琲好きにはたまらない1冊ですよね。
物語の最後は読んでのお楽しみ、ということで!
赤魚さんの感想、楽しみにしています。
ちょくちょくお邪魔してチェックしなければ!
いつもコメントありがとうございます、
とても励みになります。
また感想お聞かせくださいね。
2008/06/16 Mon 13:16 URL [ Edit ]
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